お風呂リフォームのポイント|神奈川県横浜市・川崎市のリフォーム専門店『とくリフォ/とくりふぉ/トクリフォ』|ユニットバス、システムバスで浴室を快適にします。

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お風呂のリフォームをお考えですか?ユニットバスを選ぶときは次の2点を確認しましょう。

①お手入れのしやすさ

「タイルのお風呂って、カビも生えるし、ヌメヌメが取れない」
「排水口にたまった髪の毛がベトベトして、掃除したくない」

お風呂掃除は毎日しなければならないにもかかわらず、その汚さといったらトイレと同じくらいかもしれません。しかもゴシゴシこすっても落ちない汚れや、天井高いところにまで汚れが付いたりして、本当に厄介です。

だからこそ、ユニットバスの各メーカーは、お手入れがしやすいお風呂をつくってきました。

  • 浴室内の水はけを抜群にする床・壁・天井
  • ゴミが一箇所にまとまって網の中に溜まり、ゴミ箱に腕を一振りするだけできれいになる排水

カビやヌメリとはさようなら。ゴミにも触らなくて良いお風呂があります!

②追い炊き機能

「家族が帰ってくる時間がばらばらで、みんなが追い炊きをするから、電気代がかさむ」
「湯船に浸かっている間に、お風呂のお湯が冷めてしまう」
「半身浴が寒い!」

そんなお悩みを解決するのが、魔法瓶浴槽。魔法瓶の水筒のように温かいお湯の温度が長時間続くとしたらどうでしょう!

追い炊きの電気代が減りますし、湯船に浸かっている間や半身浴の際にも、温度が下がらず体が冷えません。そんな断熱構造を持った浴槽がTOTOやLIXILから発売されていますので、一度ショールームへ足を運んで情報収集をしてみましょう。

追炊き不要の断熱浴槽という選択が、もっと生活を快適にします。

③浴室断熱

「あぁ〜今日も仕事疲れたな。お風呂でゆっくり温まりたいけど、浴室寒いんだよな〜」
「冬のお風呂って寒くて、床に足をつけるだけで、ブルブルっと身震いするのよ。つらいわよね。」
「ヒートショックが心配・・・」

昔のタイルのお風呂ですと、冬にとても寒いお風呂になってしまっていましたよね。しかし、壁や床に断熱材を入れたユニットバスなら、「ゾクッ」とすることがなくなります。

なんと冬でも、足を床につけると、ほんのり温かい浴室が実現

お年寄りのヒートショックを防止するためにも、寒くないお風呂を選んでみてはいかがでしょうか。どれくらい温かいのかは、ショールームで体感いただけます。アクショナルのスタッフが、メーカースタッフと協力しながらご案内させていただきます!

トイレの「ひやっ」をなくし、いつも清潔でエコな生活を実現できます!

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